2021年12月15日 22:39
「戦闘メカ ザブングル Blu-ray BOX PART-1」が、2022年3月30日に発売されることが決定した。
「戦闘メカ ザブングル」BOXイラスト (c)創通・サンライズ

(出典 pbs.twimg.com)
富野由悠季が総監督を務めたTVアニメ「戦闘メカ ザブングル」。今回のBlu-ray BOXは、同作が1982年にテレビ放映されてから、2022年に40周年を迎えるタイミングでのリリースとなる。「戦闘メカ ザブングル」全50話を、
第1話から第25話まで収録した「PART1」、第26話から第50話まで収録した「PART2」にわけて展開。2KスキャンによるHDマスター化が実施された。またBOXとデジパックには、キャラクターデザイン・湖川友謙による描き下ろしイラストが用いられている。
「PART1」の購入特典として、Amazon.co.jpではBOXの描き下ろしイラストを使用したビジュアルシート、ビクターオンラインストアでは湖川の描き下ろしによるA4クリアファイルが用意された。なお「PART2」は、2022年夏の発売予定だ。
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https://natalie.mu/comic/news/457787
>>1
いいね
今時のアニメみたいにみんな同じ顔をしていないのが良い
疾風のように
面白いんだけどなんかおバカっぽいイメージだった
>>3
黒トミノのまま明るくいこうとするとそうなるのかと
昔の一年物のアニメは中盤だれる回が多いんだよな
ダンバインもエルガイムもザブングルもみんなそう
>>5
バ、バイファム…
>>5
そりゃ今と違って1年の長丁場だし エルガイムに関してはつまらないから中盤飛ばしたって全然問題ないけど
マンガだからね!みたいな
クライマックス付近での
キャラのメタ発言で冷めた記憶がある
子供の頃に見たきりだから内容全然覚えてないわ
記憶に残ってるOPの歌詞のブルーゲイルってなんのことだっけ?
>>10
青い疾風
衛星軌道から落下してくる巨大ミサイルをなんで受け止めてるねん!
ガンダムイデオンも良いけどこういうこまけー事はいいんだよ!ってアニメも全盛期には作れてたんだよな富野、良いアニメだった
ロボをハンドルとアクセル・ブレーキで操作するのは、子供心にも「それはねーわ!!」って思ったな
>>30
むしろ技術が発達すれば直感的なやり方で操作できるようになるから合理的
主人公の顔がパンパンだった記憶が
メカがかっこよくてプラモ買ったわ
あれから40年か、早いもんだ
当時としては(て言うか今でも)キャラデザインが画期的だったね
途中まではいいんだが終盤のまとめ方が雑な印象
まあでも一つのロボットアクションの金字塔
電動化の時代にガソリン駆動のロボットのアニメ
懐メロ的で良いと思う
子供心にハンドルでロボットを操縦出来るのが不思議だった
少し前に懐かしさにかられてアマプラで観たけど
途中で飽きて早送りしたり寝ちゃったりして
そのうちにストーリーも解らなくなって観なくなった
4Kスキャンしろよ
でも初のHDマスタリングだけに大歓迎
ストーリー、世界観、キャラデザイン、メカデザイン、歌とBGM
すべてが大好きな作品
オットリッチタイプの格好良さは異常
ハンドル回してロボット操作してたお笑いシーンしか記憶がない
確かザブングルって声優のTARAKOのデビュー作じゃね?
面白かった。
女性キャラが魅力的だった。
馬飼野康二の音楽も良かった。
環境が悪化した地球なのも現代に合ってるかもね。
ほぼ同時期に始まったナウシカ(漫画連載の方)と世界観がちょっと似てるのよね
ターンAの元ネタ的要素もあるけど。
リメイクせんの?
あー、ちょっと欲しいな
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